« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

04月25日のココロ日記(BlogPet)

ココロって、気持ちいいですか……?

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

好きなキャラクター (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 好きなキャラクター
「アニメ大国ニッポン。さまざまなアニメのキャラクターがいますが、あなたが好きなキャラクターを教えて下さい。」
そうですね。
今まで数え切れないくらいたくさんのアニメを見てきました。
サイボーグ009の島村ジョーとか、聖闘士聖矢の聖矢とか、天空戦記シュラトの夜叉王ガイ、修羅王シュラト、快感フレーズの大河内咲也とか・・・ですかねぇ~。
 
まぁ~今パッと出てくるのはこのくらいですが、まだまだたくさんいるんですよ。
 
オリジナルOVAのアニメで「ジャスティ」と言う作品の主人公ジャスティ・カイザート(地球人名神名代純)も大好きなんです♪♪
 原作の漫画もあり、ずっととってあるのでアニメと見比べて楽しんでいるので^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

視力はいくつ? (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 視力はいくつ?
「あなたの視力はどれくらいですか?目が悪い方はメガネ派?コンタクト派?」
はいはい。私は右が0.4、左が0.5です。
近視と乱視なのですが、どちらかと言うと遠くが見えません。
車の運転なんか眼鏡をかけないと標識が識別できません。当然信号機もぼやけて。。
あっ、コンタクトは嫌いなので眼鏡ですけど。
 
以前眼鏡を忘れて無しで近場まで車で行ったんですが怖い怖い。
見えないってば!
よく事故らなかったなぁ~。
 
もともとは視力は悪くなかったのに、パソコンを使う仕事をしたら両方1.5から下がっちゃって・・・。
 悲しい悲しい。
だってサングラス持ってるけど度が入ってないのしかないんですよ。
だから新しく買いなおさないといけなくなっちゃったって。
 
あ~~視力回復しないかなぁ~><

| | コメント (0) | トラックバック (0)

04月18日のココロ日記(BlogPet)

今度、ブログ妖精の世界にはーいさんを連れていってあげますね!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

血族と写真

俺はあまり写真に撮られるのは好きじゃなかった。
小さい頃から母さんに何度も聞かされてきたことがある。それは写真は写った人間の生気をすいとってできると。なんでそんな事をいうのかまだ小さかった俺には全くわからなかった。ただ言われるまま写真に写らないように気をつけてきた。

当然そうなると学生の時には困ることになる。まず集合写真に写れない。プリクラにもそれは言える。

最初の頃、クラスメートは気にしていなかったがそれがずっと続けば誰だって考えるだろう。
『あいつ何で写真に写りたがらないんだ?』ってね。そんなの母さんにでも聞いてくれってんだ。

クラスメートは写真に写っても何も起こらない。しかし俺だけは写るなと何度も何度も言うのでうちには写真は一枚もない。
それは母さんも同じ。
だが唯一父さんの写真だけはあった。
一人で微笑んでいるその顔はカメラを持っていた母さんに向けたものだろう。

しかし父さんはもうこの世にはいない。
この写真を写して間もなく突然倒れて死んだ。
カメラに何かついてるのかと思い知り合いの霊能者に見てもらったが、何もついてないと言われた。と言う事は―――。

俺は母さん内緒で写真を見せた。すると俺が思った通り写真の方に問題があった。
霊能者いわく、写真に良からぬモノがついているらしい。しかもそれは父に吸い寄せられるようにたくさんのモノが集まりそれが写真に写る父の生気を吸い取ったと―――。
その父の血を受け継ぐ俺にも同じ事が起きるかもしれないと魔よけのお札をくれた。

母さんの心配の原因がわかったがそれはそれで自分自身が不安になるとは考えもしなかった。

しかしある日、俺がちょっとした隙を見せた時を狙ってクラスメイトの男子がこっそりと携帯で俺の写真を撮ってしまった。
その事を知ったのは女子が話していたのを偶然聞いてしまってからだった。
俺はカッとして撮った友人につかみ掛かった。

『何故勝手に撮った。』と。
しかし友人はたいしたことないじゃないかと真剣に聞こうとはしなかった。

だがそれからすぐに突然の激しい胸の痛みに襲われ俺は顔を歪め胸をわしづかむようにしながらその場に崩れた。
近くにいた生徒たちはみな驚いて叫び出すもの――教師を呼びに走り出すもの――様々だった。

俺は薄れゆく意識の中回りの様子をただぼんやりと見つめていた。

『父さんもこんな風に死んだのかなぁ…。母さん…。』

俺はそのまま暗い闇へと落ちていった。

携帯のカメラで写された俺は微笑んでいた。その微笑みは誰に向けたものだろう―――。

にほんブログ村 小説ブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

恐怖の廃校 ~9~

賢治と美佐の2人は春花が言ってた事を考えながら歩いていた。

あの春花があれほど怯えて震えているのを今まで一度とだって見た事はない。それがなりふり構わず泣き叫びながら助けを求めてきたのだ。とても芝居とは思えない。と言う事は本当に・・・。

でも、ここは出るとうわさされている階とは違う。でも、春花は見たと言う。じゃあ、じゃあ、春花が見たのが本当だとしたら・・・。

美佐は怖くなってきた。

見ると賢治も真っ青な顔で怯えまくっている。

「け・・・賢治。どうかしたの?」

「あ・・あ・・あれ・・・。」右手の指を前に向かって指した。しかし、それ以上は何も喋ろうとはしない。いや、喋る余裕がないようだ。

美佐は嫌な予感に怯えながら賢治が指した方向を見た。

キャーーーーー!!

建物内に美佐の悲鳴が響き渡った。

にほんブログ村 小説ブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

04月11日のココロ日記(BlogPet)

はーいさんにこの前「ココロの声が聞きたいな」って言われました!うれしい!でもおしえてあげませんよっ!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

04月04日のココロ日記(BlogPet)

はーいさんのあたまに、まだココロがいっぱい入ってないですよ!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »